ふなばしアンデルセン公園は赤ちゃんも水遊びできる! 持ち物は?

船橋アンデルセン公園

お子さまが小さいママだって、可愛い子どもと一緒に外で思いっきり遊びたいですよね。

千葉県民のみならず、多くの家族ずれの人気スポットであるふなばしアンデルセン公園には、嬉しいことに赤ちゃん連れでも安心して遊べるプレイスポットがたくさんありますよ♪水遊びを堪能できる施設をお探しならぜひどうぞ!

ここでは、アンデルセン公園の水遊びスポットや持ち物についてご紹介しますね♪

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ふなばしアンデルセン公園の水遊びが人気!

ふなばしアンデルセン公園

船橋アンデルセン公園には、広い範囲で最大水深50㎝程度の水遊びエリアがあります。霧状の水が放出されたり、遊具の中で水の力を体験しながら学べる施設となっています。

暑い夏場のみならず一年中 水遊びが可能となっているので、急激に暑くなりだす春の終わりや、残暑が厳しいときでも、水遊びを出来るのが嬉しいですね。

赤ちゃんも水遊びできる?

ふなばしアンデルセン公園

乳児や幼児はプールなどでは年齢制限がされる事も多いのですが、アンデルセン公園では赤ちゃんでも水遊びが可能です。おむつを履いている子でも水遊びさせられるのは良いですね。

特に利用の規約はありませんが、思う存分水遊びを楽しみたい子供たちであれば、水着や着替えを用意しましょう。

水遊びに行くときの持ち物は?

ふなばしアンデルセン公園

親御さんは半そで短パンと言った浅い水に入る格好の人が多くいますが、親御さんも一緒になって遊ぶのであれば、下に水着を着ると安心かもしれませんね。赤ちゃんは水の中でも機能する水着おむつなどを持っていくと便利かもしれません。

なかなか思い切り水遊びできる場所はないので、アンデルセン公園で水遊びを堪能してみてはいかがでしょうか。

0・1・2歳児が遊べるスポットはこちら

花の城ゾーンのキッズガーデン

小さいハイハイ時期の0歳からよちよち歩きの2歳くらいのお子さんが遊べる場所として特に人気なのがこちら!「花の城ゾーン」のキッズガーデンです。キッズガーデンには、花の城レストルームがあり、授乳室や休憩所、また施設内には雨が降っても、日差しが強い日でも室内で楽しめる柔らかいマットが敷かれたブロックコーナーがあり、小さい子どもでも安心して遊べます♪

キッズガーデン内には、アンデルセン童話に出てくる「妖精が丘」のトカゲをモデルにしたネット遊具や「小さなイーダの花」に出てくる家をモデルにした小さなブランコやテーブルなどもあり、小さなお子さんでも楽しんで安心して、外遊びできるようになっています。

どうぶつふれあい広場

また「ワンパク王国ゾーン」内には「どうぶつふれあい広場」があり、モルモットを抱っこすることができたりと子どもたちも大喜びの広場です。小学生未満であれば、1回100円でポニーに乗馬することもできますよ。動物好きな子どもに喜ばれるスポットです。

そして、こちらのゾーンには「ミニ鉄道」もあり、1歳のお子さんから1回100円で乗車できます。電車好きのお子さんならぜひこちらへ連れて行ってあげてください。

子ども美術館ゾーン イベント

さらに「子ども美術館ゾーン」には、室内で簡単な工作や折り紙を楽しんだりとモノづくりに興味を持ち始めたお子さまにはこちらも楽しんでもらえると思います。

もちろん「フードコート」もお子さまは大好きなゾーンなので、お母さん、お父さんと一緒にアイスクリームなどを頂くときっと大喜びですね♪ぜひ、アンデルセン公園で思いっきり遊んでください!

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